繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 4056万
- 2022年3月31日 +156.72%
- 1億413万
個別
- 2021年3月31日
- 4056万
- 2022年3月31日 +152.59%
- 1億245万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 今後の新型コロナウイルス感染症の拡大の状況によっては、外出自粛による来店客数の減少、政府・自治体からの各種要請に伴う店舗の臨時休業及び営業時間の短縮、当社役職員の感染及び店舗・生産拠点・仕入先における感染者の発生による就業不能等により、経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。2022/06/23 16:02
なお、業績改善が当社グループの想定を下回る場合、減損損失を計上する可能性と、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 16:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) (繰延税金資産) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/23 16:02
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) (繰延税金資産)
(注)1 評価性引当額が287,508千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額によるものであります。賞与引当金 63,111 千円 66,449 千円 繰延税金負債合計 △57,825 千円 △44,568 千円 繰延税金資産の純額 14,945 千円 81,017 千円 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表の注記事項に注記している内容と同一であるため、記載を省略しております。2022/06/23 16:02
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 各店舗の将来キャッシュ・フローの見積りにあたっては、各店舗の将来の営業年数予測及び過去の客単価や来店客数等の実績に基づき新型コロナウイルスの影響が翌連結会計年度まで残るとの収束時期の仮定を踏まえた売上高や営業利益で推移するなどの複数の主要な仮定に基づいておりますが、これらの主要な仮定及びそれに基づく見積りは、今後の事業計画や市場環境の変化により、翌連結会計年度以降の減損損失の発生に大きく影響を受ける可能性があり、不確実性を伴います。なお、新規出店店舗の減損の兆候を把握する際は、出店後一定の猶予期間を設定しております。2022/06/23 16:02
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額