賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 2億1283万
- 2023年3月31日 +15.64%
- 2億4610万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7482万
- 2023年3月31日 +15.6%
- 2億209万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/28 16:35
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 給料及び賞与 7,363,976 千円 8,334,431 千円 賞与引当金繰入額 212,659 千円 241,732 千円 役員賞与引当金繰入額 - 千円 49,970 千円 退職給付費用 112,076 千円 115,863 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が2009年1月20日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。2023/06/28 16:35 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2023/06/28 16:35
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳賞与引当金 53,497 千円 61,842 千円 未払事業税 14,563 千円 12,596 千円 減価償却費 349 千円 148 千円 投資有価証券減損 131,534 千円 131,534 千円 関係会社株式減損 309,966 千円 309,966 千円 株主優待券未回収額 9,526 千円 6,735 千円 社会保険料会社負担分 8,332 千円 10,019 千円 株式給付引当金 8,844 千円 25,860 千円 減損損失 835,307 千円 855,044 千円 資産除去債務 117,662 千円 125,398 千円 その他 6,810 千円 34,666 千円 繰延税金資産小計 1,496,395 千円 1,573,813 千円 評価性引当額 △1,372,311 千円 △1,413,904 千円 繰延税金資産合計 124,084 千円 159,908 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/28 16:35
(注)1 評価性引当額が232,075千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額によるものであります。賞与引当金 66,449 千円 76,840 千円 未払事業税 45,397 千円 19,317 千円 減価償却費 471 千円 461 千円 投資有価証券減損 131,534 千円 131,534 千円 株主優待券等未回収額 9,526 千円 6,735 千円 社会保険料会社負担分 10,367 千円 12,482 千円 長期未払金 57,876 千円 56,119 千円 株式給付引当金 8,844 千円 25,860 千円 減損損失 988,852 千円 1,009,176 千円 繰越欠損金(注)2 771,614 千円 529,339 千円 資産除去債務 143,771 千円 148,184 千円 その他 19,117 千円 45,573 千円 繰延税金資産小計 2,253,822 千円 2,061,625 千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 △771,614 千円 △529,339 千円 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △1,356,622 千円 △1,366,822 千円 評価性引当額小計(注)1 △2,128,237 千円 △1,896,162 千円 繰延税金資産合計 125,585 千円 165,463 千円 (繰延税金負債) 資産除去債務に対応する除去費用 △10,844 千円 △21,816 千円 連結子会社土地評価差額 △16,979 千円 △16,979 千円 その他有価証券評価差額金 △15,657 千円 △17,473 千円 その他 △1,086 千円 △4,100 千円 繰延税金負債合計 △44,568 千円 △60,370 千円 繰延税金資産の純額 81,017 千円 105,092 千円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/06/28 16:35
ロ) 役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき金額を計上しております。