営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 9億1035万
- 2024年3月31日 +81.91%
- 16億5604万
個別
- 2023年3月31日
- 5673万
- 2024年3月31日 +659.79%
- 4億3103万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 16:44
(3) 中長期的な会社の経営戦略ならびに対処すべき課題≪連結≫ 2024年度計画2025年3月期 2025年度計画2026年3月期 売上高 32,000 33,500 営業利益 1,750 1,850 経常利益 1,800 1,900
当社グループを取り巻く環境は、人口減少や高齢化、異業種との競争、世界的な資源価格の高騰と円安による物価上昇に加え、地政学的リスクによるサプライチェーンの混乱の懸念が続くものと予測されます。また、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5類へ変更され、人流は一定程度回復すると予想される一方で、消費者物価の上昇を背景とする消費マインドの落ち込みが不安視されるなど、引き続き厳しい経営環境が続くものと予測されます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 賃貸物件の受取家賃による売上高は80百万円となりました。2024/06/27 16:44
この結果、当連結会計年度の売上高は31,006百万円(前年対比17.3%増)、営業利益は1,656百万円(前年対比81.9%増)、経常利益は1,722百万円(前年対比9.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は909百万円(前年対比2.6%増)となり、当期末のグループ店舗数は256店舗となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。2024/06/27 16:44
この見積りの変更による増加額28,410千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益及び経常利益は10,328千円、税引前当期純利益は28,410千円減少しております - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。2024/06/27 16:44
この見積りの変更による増加額73,210千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益及び経常利益は43,628千円、税金等調整前当期純利益は73,210千円減少しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。2024/06/27 16:44
この見積りの変更による増加額28,410千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益及び経常利益は10,328千円、税引前当期純利益は28,410千円減少しております。