- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%以上を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2021/06/28 11:36- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。
2021/06/28 11:36- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/28 11:36- #4 役員報酬(連結)
c.支給条件と具体的な支給額
計算期間となる連結会計年度の「売上高経常利益率(以下、「経常利益率」という。)」、「税金等調整前当期純利益金額(以下、「純利益額」という。)の対前連結会計年度の純利益額に対する比率(以下「増益率」という)。」の2つの指標を基準として、(別表1)に記載の係数を用いた次の算式に基づき、各対象取締役への支給額を決定いたします。
算式:各対象取締役への支給額=前記b.で定める各対象取締役の報酬上限額
2021/06/28 11:36- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
イ.当社グループの関連会社
ウ.当社グループの主要な取引先(主要な取引先とは、当社グループの販売先又は仕入先で、1事業年度での取引高が当社の連結売上高の2%を超えるものをいう。)
エ.当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家又は法律専門家(多額とは、当社グループから取得する1事業年度の金額が、役員報酬以外に、10百万円を超える場合をいう。)
2021/06/28 11:36- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 中長期的な企業価値向上及び経営上の目標を達成するための客観的な指標等
当社は、企業の安定成長と健全な財務体質の維持に努め、中長期的な企業価値の向上を目指す体制づくりを進めております。そのために、資本効率指標である自己資本利益率及び収益力指標である売上高経常利益率の伸長を目指してまいります。
2021/06/28 11:36- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主な取組みについては以下のとおりであります。
営業活動では、当期の店舗の新設として、富田林駅前店(大阪府富田林市)を11月にオープンし大阪南部エリアのドミナント強化を図る一方で3月には、下坂部店(兵庫県尼崎市)を閉鎖いたしました。店舗改装につきましては、4月にセルバ店(神戸市東灘区)、8月に駅前店(兵庫県伊丹市)、9月にフェスタ立花店(兵庫県尼崎市)、1月に豊中南店(大阪府豊中市)、3月に旭ヶ丘店(大阪府八尾市)、南江口店(大阪市東淀川区)をリニューアルオープンいたしました。また、お客様の利便性向上を目的とした新たな取組みとして、6月より新規顧客獲得を目指して、全店で電子アプリを活用した「LINEクーポン」が使用可能となり、3月には、集荷能力の向上と共にお客様のニーズに対応する品揃えの充実を図るため、コーナン商事株式会社のプライベートブランド「LIFELEX」の取扱いを開始したことに加え、地域との連携として、日常のお買物にご不便をされているご高齢者、お身体の不自由な方などに商品をお届けする、移動スーパー「とくし丸」を新たに4店舗で運行開始し、運行車両は合計16台となりました。さらに、5店舗で展開するネットスーパーでは、コロナ禍において非接触のニーズや外出を控えるなど消費者行動の変化により、売上高が伸長いたしました。
生産性向上として、ハードの導入では、AI機能付「フライヤーリフター」の導入を50店舗へ拡大いたしました。また、神戸赤松台センターにおける惣菜の新規商品開発を進めるとともに、株式会社阪急フードプロセスからの国内産若鶏ノントレー商品の取扱いを28店舗へ拡大し、開店前の集中作業の軽減を目的に国内産豚肉の取扱いを18店舗で開始するなど、魅力ある商品をお客様へ提供するとともに店舗作業の削減に取り組みました。
2021/06/28 11:36- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%以上を超えるため、記載を省略しております。
2021/06/28 11:36