- 9924
- 2018/03/26
- 時価
- 16億円
- PER
- 13.04倍
- 2010年以降
- 赤字-292.58倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 1-4.9倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE
- 4.69%
- ROA
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員の賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2021/08/26 9:02
店舗閉鎖損失引当金
店舗閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、その損失見込額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/08/26 9:02
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 退職給付引当金 719,434 54,447 27,144 746,737 店舗閉鎖損失引当金 ― 139,616 ― 139,616 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/26 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年5月31日) 当事業年度(2021年5月31日) 減損損失 678,904千円 585,730千円 店舗閉鎖損失引当金 ― 41,982千円 その他 ― 21,893千円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/26 9:02
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年5月31日) 当連結会計年度(2021年5月31日) 収益繰延額 ― 21,893千円 店舗閉鎖損失引当金 ― 41,982千円 その他 1,153千円 506千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、監査役を1名増員して4名体制とすることで、社内のチェック機能のより一層の充実を図り、ガバナンス並びにコンプライアンス体制の強化に努めてまいりました。2021/08/26 9:02
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は350億76百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は6億2百万円(前年同期比19.3%増)、経常利益は7億16百万円(前年同期比17.1%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益は店舗閉鎖損失引当金繰入額計上により3億55百万円(前年同期比38.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内に一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。2021/08/26 9:02
店舗閉鎖損失引当金
店舗閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、その損失見込額を計上しております。