訂正有価証券報告書-第46期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)長期前払費用
契約期間等を基準に償却
(1)有形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物 | 10~38年 |
| 構築物 | 10~20年 |
| 機械及び装置 | 8~10年 |
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)長期前払費用
契約期間等を基準に償却