無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 1億3200万
- 2018年6月30日 +562.12%
- 8億7400万
個別
- 2017年12月31日
- 1億3200万
- 2018年6月30日 +3.03%
- 1億3600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/09/10 9:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/09/10 9:00
投資活動の結果使用した資金は、42億1百万円となりました。支出の主な内訳は、有形及び無形固定資産の取得
による支出31億円、連結の範囲の変更に伴う子会社株式の取得による支出9億5千8百万円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 長期前払費用
定額法によっております。2018/09/10 9:00