アークス(9948)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 43億200万
- 2015年5月31日 +3.14%
- 44億3700万
- 2015年8月31日 -1.28%
- 43億8000万
- 2015年11月30日 -1.1%
- 43億3200万
- 2016年2月29日 +33.13%
- 57億6700万
- 2016年5月31日 -1.94%
- 56億5500万
- 2016年8月31日 -2.95%
- 54億8800万
- 2016年11月30日 -2.72%
- 53億3900万
- 2017年2月28日 +4.81%
- 55億9600万
- 2017年5月31日 -2.73%
- 54億4300万
- 2017年8月31日 -2.35%
- 53億1500万
- 2017年11月30日 -2.37%
- 51億8900万
- 2018年2月28日 -11.14%
- 46億1100万
- 2018年5月31日 -0.98%
- 45億6600万
- 2018年8月31日 -3.04%
- 44億2700万
- 2018年11月30日 -3.16%
- 42億8700万
- 2019年2月28日 -1.03%
- 42億4300万
- 2019年5月31日 -4.36%
- 40億5800万
- 2019年8月31日 -3.94%
- 38億9800万
- 2019年11月30日 -2.67%
- 37億9400万
- 2020年2月29日 +56.14%
- 59億2400万
- 2020年5月31日 -3%
- 57億4600万
- 2020年8月31日 -2.49%
- 56億300万
- 2020年11月30日 -2.62%
- 54億5600万
- 2021年2月28日 +1.59%
- 55億4300万
- 2021年5月31日 +7.65%
- 59億6700万
- 2021年8月31日 -3.03%
- 57億8600万
- 2021年11月30日 -2.85%
- 56億2100万
- 2022年2月28日 -5.8%
- 52億9500万
- 2022年5月31日 +7.01%
- 56億6600万
- 2022年8月31日 -3.94%
- 54億4300万
- 2022年11月30日 -4.08%
- 52億2100万
- 2023年2月28日 -62.17%
- 19億7500万
- 2023年5月31日 -14.78%
- 16億8300万
- 2023年8月31日 -11.65%
- 14億8700万
- 2023年11月30日 -14.59%
- 12億7000万
- 2024年2月29日 -28.74%
- 9億500万
- 2024年5月31日 -18.12%
- 7億4100万
- 2024年8月31日 -19.84%
- 5億9400万
- 2024年11月30日 -25.25%
- 4億4400万
- 2025年2月28日 +17.12%
- 5億2000万
- 2025年5月31日 +0.58%
- 5億2300万
- 2025年8月31日 +0.96%
- 5億2800万
- 2025年11月30日 +1.33%
- 5億3500万
- 2026年2月28日 -2.06%
- 5億2400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/25 15:50
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 150百万円 160百万円 減損損失 3,083 〃 3,295 〃
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めて記載しておりました「退職給付に係る資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/05/25 15:50
営業活動の結果得られた資金は、263億2百万円(対前期比35.7%増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益181億78百万円、減価償却費105億25百万円、減損損失9億51百万円、退職給付に係る負債の減少額23億円、棚卸資産の増加額12億18百万円、仕入債務の増加額9億90百万円、未払消費税等の増加額9億96百万円、及び法人税等の支払額32億15百万円などによるものです。また、得られた資金が増加した要因は、税金等調整前当期純利益が増加したこと、未払消費税等が増加したこと及び法人税等の支払額が減少したことなどによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2026/05/25 15:50
当社、㈱ラルズ、㈱ユニバース、㈱ベルジョイス、㈱福原、㈱道北アークス、㈱東光ストア、㈱道東アークス、㈱道南ラルズ、㈱エルディ、㈱ハピネスデリカの11社は、退職金制度として、積立型の確定給付企業年金制度(キャッシュ・バランス・プラン)を設けております。また、その他の連結子会社は、非積立型の退職一時金制度を設けております。なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
2.確定給付制度