- 9948
- 2026/09/07
- 時価
- 2107億円
- PER 予
- 15.7倍
- 2010年以降
- 3.78-25.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.51-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.24%
- ROE 予
- 6.33%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 1316億7700万
- 2014年2月28日 -1.2%
- 1300億9500万
個別
- 2013年2月28日
- 703億1700万
- 2014年2月28日 -0.04%
- 702億8800万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2014/05/28 15:03
前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 流動資産合計 3,626 2,866 固定資産 有形固定資産 建物 ※1 13,951 ※1 14,262 有形固定資産合計 12,596 12,280 無形固定資産 借地権 90 77 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/05/28 15:03
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2014/05/28 15:03
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/05/28 15:03
前連結会計年度(平成25年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 818 187 - 630 有形固定資産その他 1,369 1,222 74 72 無形固定資産その他 13 13 - - 合計 2,201 1,423 74 703 当連結会計年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 減損損失累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 818 228 - 589 有形固定資産その他 420 392 - 28 無形固定資産その他 - - - - 合計 1,238 620 - 618 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/05/28 15:03
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/05/28 15:03
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以後取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4~39年
構築物 10~30年
工具、器具及び備品 4~9年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/05/28 15:03 - #8 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
除却損
売却損前連結会計年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)当連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物及び構築物 71百万円 99百万円 車両運搬具 0 〃 0 〃 工具器具備品 14 〃 14 〃 ソフトウェア 0 〃 2 〃 計 85百万円 117百万円
2014/05/28 15:03前連結会計年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)当連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物及び構築物 -百万円 19百万円 土地 - 〃 24 〃 計 -百万円 43百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/05/28 15:03
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗や土地の時価の下落が著しい店舗等を対象としています。回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2014/05/28 15:03
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの内訳
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/05/28 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 1,597百万円 1,389百万円 固定資産-繰延税金資産 4,159 〃 3,670 〃 固定負債-繰延税金負債 △4 〃 △11 〃
- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/05/28 15:03
1. 前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア」は、開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,149百万円は、「ソフトウェア」808百万円、「その他」341百万円として組み替えております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2014/05/28 15:03
(注)1.前連結会計年度の期末残高には流動負債の部その他(資産除去債務)の残高78百万円を含めて表示しております。前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 期首残高 1,472百万円 2,240百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 64 〃 27 〃 企業結合による増加額 692 〃 - 〃
2.当連結会計年度の期末残高には流動負債の部その他(資産除去債務)の残高14百万円を含めて表示しております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、一部の連結子会社を除き、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間とし、残存価額を零とした定額法によっております。
また、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~40年
その他の有形固定資産2~34年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/05/28 15:03 - #15 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により㈱ジョイスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに子会社株式の取得価額と子会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2014/05/28 15:03
流動資産 4,628百万円 固定資産 14,124 〃 流動負債 △6,316 〃