その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年2月28日
- 5億2400万
- 2020年2月29日
- -20億9500万
個別
- 2019年2月28日
- 2億2700万
- 2020年2月29日
- -22億5400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/11/13 15:32
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 税効果額 △61 〃 155 〃 その他有価証券評価差額金 131 〃 △2,619 〃 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/13 15:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年2月28日) 当事業年度(2020年2月29日) 税務上の繰越欠損金 677 〃 677 〃 その他有価証券評価差額金 - 〃 685 〃 その他 4 〃 11 〃 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △99百万円 -百万円 その他 △0 〃 △2 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/13 15:32
(注)1.評価性引当額が1,860百万円増加しています。この増加の主な内容は、連結子会社における繰延税金資産の回収可能性の見直しに伴い評価性引当額1,075百万円を認識したこと及びその他有価証券評価差額金に係る評価性引当額685百万円を認識したことによるものであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 長期前払費用 244 〃 259 〃 その他有価証券評価差額金 2 〃 687 〃 税務上の繰越欠損金 697 〃 698 〃 資産除去債務に対応する除去費用 △299 〃 △334 〃 その他有価証券評価差額金 △235 〃 △79 〃 その他 △714 〃 △745 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2020/11/13 15:32
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して、29億49百万円減少し、1,445億80百万円となりました。この主な要因は、自己株式が27億50百万円増加したこと、及びその他有価証券評価差額金が26億20百万円、退職給付に係る調整累計額が14億93百万円減少した一方で、利益剰余金が39億70百万円増加したことなどによるものです。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末より2.8ポイント低下し62.2%となりました。