建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 4億2300万
- 2024年2月29日 -4.49%
- 4億400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/05/28 15:37
主として小売事業における店舗設備(建物及び構築物)であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.㈱ベルジョイスの数値は㈱みずかみの情報を、㈱福原の数値は㈲ふっくら工房、㈱ハピネス・デリカ、㈱梶尾フラワーの情報を、㈱道北アークスの数値は㈱ナイス.フーズの情報を、㈱オータニの数値は㈱オータニ農場の情報を含んでおります。2024/05/28 15:37
3.土地及び建物の一部を賃借しており、店舗賃借料7,286百万円及び地代家賃513百万円であります。
4.上記のほか、連結会社以外から賃借している主な設備の内容は、次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のあると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。2024/05/28 15:37
主なリスク 具体的リスク 対応策 事故・事件 ・店内外の事故や事件(火事、交通事故、万引きなど) ・防犯対策の実施チェック・社内及び警察など外部専門機関との連携 ・建物・設備の損失 ・計画的な改装工事による店舗年齢の更新・店外販売等代替手段の方法を予め確立 感染症・伝染病 ・お客様及び従業員の健康リスク・パンデミックの発生 ・公的指針に則った対応ルールの整備と感染症対策の徹底・行政機関からの情報を確認し、対処策を講じる。・本部及び部門間、店舗間の人員応援体制整備 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/05/28 15:37
ただし、一部の連結子会社を除き、定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間とし、残存価額を零とした定額法によっております。
また、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/05/28 15:37
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 3百万円 5百万円 土地 10 〃 - 〃 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 除却損2024/05/28 15:37
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 26百万円 30百万円 ソフトウェア - 〃 2 〃 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/05/28 15:37
(2) 担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 現金及び預金 50百万円 47百万円 建物及び構築物 2,339 〃 3,673 〃 土地 5,440 〃 5,544 〃
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2024/05/28 15:37
(2) 減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 金額 店舗等 建物等・土地 道央地区 359百万円 店舗等 建物等・土地 道東地区 39 〃 店舗等 建物等・土地 道北地区 298 〃 店舗等 建物等・土地 道南地区 - 〃 店舗等 建物等・土地 東北地区 270 〃 店舗等 建物等・土地 関東地区 74 〃 合計 1,043百万円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗や土地の時価の下落が著しい店舗等を対象としています。回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2024/05/28 15:37
店舗等の土地及び建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/05/28 15:37
ただし、1998年4月1日以後取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体の財務状態を把握しております。2024/05/28 15:37
敷金及び保証金は、主に店舗の土地又は建物を賃借するためのものであり、契約先(地主又はデベロッパー)の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。また借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。