- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/06/16 14:11 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
※1 固定資産除却損
| 前連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) | 当連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) |
| 建物及び構築物工具、器具及び備品撤去費用 | -千円8793 | 553千円213140 |
| その他 | - | 9 |
2016/06/16 14:11- #3 担保に供している資産の注記(連結)
上記土地(それ以外に減損後の建物含む)には銀行取引に対し、根抵当権(極度額103,680千円)が設定されております。期末現在の対応する債務は以下のとおりです。
2016/06/16 14:11- #4 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額の主なものは、次のとおりであります。
建物 らーめん元八 幸田店 26,389千円
機械及び装置 本社工場 35,170千円
2016/06/16 14:11- #5 減損損失に関する注記(連結)
てグルーピングしております。当連結会計年度末までに移転の意思決定を行った店舗の
資産については回収可能価額まで減額し、減損損失11,953千円(土地6,500千円、建物及
び構築物4,882千円、工具、器具及び備品570千円)を特別損失に計上しました。
2016/06/16 14:11- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億83百万円増加し、15億30百万円(同46.3%増)となりました。これは主に、流動資産その他が前連結会計年度末に比べ49百万円減少して、1億28百万円(同28.0%減)となったものの、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ5億21百万円増加して、7億94百万円(同190.4%増)となったことによるものであります。
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ27百万円減少し、46億19百万円(同0.6%減)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が前連結会計年度末に比べ26百万円減少して、8億38百万円(同3.1%減)となったことによるものであります。
(負債)
2016/06/16 14:11- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/06/16 14:11