有価証券報告書-第46期(平成27年3月21日-平成28年3月20日)
※2 減損損失
前連結会計年度(自平成26年3月21日 至平成27年3月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし
てグルーピングしております。当連結会計年度末までに移転の意思決定を行った店舗の
資産については回収可能価額まで減額し、減損損失11,953千円(土地6,500千円、建物及
び構築物4,882千円、工具、器具及び備品570千円)を特別損失に計上しました。
なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、重要性の高
い資産グループの測定については、不動産鑑定評価基準に基づいた不動産鑑定士からの
評価額等を基準としております。
当連結会計年度(自平成27年3月21日 至平成28年3月20日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自平成26年3月21日 至平成27年3月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 地 域 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 |
| 石川県 | 直営店1店舗 | 建物他 | 11,953千円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし
てグルーピングしております。当連結会計年度末までに移転の意思決定を行った店舗の
資産については回収可能価額まで減額し、減損損失11,953千円(土地6,500千円、建物及
び構築物4,882千円、工具、器具及び備品570千円)を特別損失に計上しました。
なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、重要性の高
い資産グループの測定については、不動産鑑定評価基準に基づいた不動産鑑定士からの
評価額等を基準としております。
当連結会計年度(自平成27年3月21日 至平成28年3月20日)
該当事項はありません。