四半期報告書-第50期第3四半期(令和1年9月21日-令和1年12月20日)
※減損損失
前第3四半期連結累計期間(自2018年3月21日 至2018年12月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
閉店が予定されている店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失15,175千円(建物及び構築物12,389千円、工具、器具及び備品等2,786千円)を特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、売却予定価額を基に算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自2019年3月21日 至2019年12月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失30,089千円(建物及び構築物18,677千円、工具、器具及び備品11,411千円)を特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、実質的に売却等が困難なため零として評価しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。
前第3四半期連結累計期間(自2018年3月21日 至2018年12月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 愛知県額田郡幸田町 | 営業用資産 | 建物及び構築物等 |
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
閉店が予定されている店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失15,175千円(建物及び構築物12,389千円、工具、器具及び備品等2,786千円)を特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、売却予定価額を基に算定しております。
当第3四半期連結累計期間(自2019年3月21日 至2019年12月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 石川県白山市 | 営業用資産 | 建物及び構築物等 |
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失30,089千円(建物及び構築物18,677千円、工具、器具及び備品11,411千円)を特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、実質的に売却等が困難なため零として評価しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。