四半期報告書-第52期第1四半期(令和3年3月21日-令和3年6月20日)
※ 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自2020年3月21日 至2020年6月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
閉店が予定されている店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失10,330千円(建物及び構築物7,488千円、工具、器具及び備品2,841千円)を特別損失に計上しました。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、実質的に売却等が困難なため零として評価しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自2021年3月21日 至2021年6月20日)
該当事項はありません。
前第1四半期連結累計期間(自2020年3月21日 至2020年6月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 石川県金沢市 | 営業用資産 | 建物及び構築物等 |
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
閉店が予定されている店舗において、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失10,330千円(建物及び構築物7,488千円、工具、器具及び備品2,841千円)を特別損失に計上しました。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、実質的に売却等が困難なため零として評価しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。
当第1四半期連結累計期間(自2021年3月21日 至2021年6月20日)
該当事項はありません。