四半期報告書-第53期第3四半期(2022/09/21-2022/12/20)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自2021年3月21日 至2021年12月20日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自2022年3月21日 至2022年12月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
閉店した店舗および閉店が予定されている店舗について、固定資産に計上した原状回復費相当額31,700千円を減損損失として特別損失に計上しております。
また、当資産グループの回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、実質的に売却等が困難なため零として評価しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。
前第3四半期連結累計期間(自2021年3月21日 至2021年12月20日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自2022年3月21日 至2022年12月20日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 |
| 石川県金沢市他 | 営業用資産 | 建物 |
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。
閉店した店舗および閉店が予定されている店舗について、固定資産に計上した原状回復費相当額31,700千円を減損損失として特別損失に計上しております。
また、当資産グループの回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。正味売却価額については、実質的に売却等が困難なため零として評価しております。使用価値の算出にあたっては、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。