構築物(純額)
個別
- 2015年3月20日
- 2369万
- 2016年3月20日 +7.77%
- 2553万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/16 14:11
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損2016/06/16 14:11
前連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 当連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 建物及び構築物工具、器具及び備品撤去費用 -千円8793 553千円213140 その他 - 9 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 資産については回収可能価額まで減額し、減損損失11,953千円(土地6,500千円、建物及2016/06/16 14:11
び構築物4,882千円、工具、器具及び備品570千円)を特別損失に計上しました。
なお、資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、重要性の高 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億83百万円増加し、15億30百万円(同46.3%増)となりました。これは主に、流動資産その他が前連結会計年度末に比べ49百万円減少して、1億28百万円(同28.0%減)となったものの、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ5億21百万円増加して、7億94百万円(同190.4%増)となったことによるものであります。2016/06/16 14:11
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ27百万円減少し、46億19百万円(同0.6%減)となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)が前連結会計年度末に比べ26百万円減少して、8億38百万円(同3.1%減)となったことによるものであります。
(負債)