営業収益
連結
- 2023年9月20日
- 33億2541万
- 2024年9月20日 +6.68%
- 35億4738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年3月21日 至 2023年9月20日)2024/11/01 10:41
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2024/11/01 10:41
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/01 10:41
当中間連結会計期間(自 2024年3月21日 至 2024年9月20日)報告セグメント 合計 外食事業 外販事業 海外事業 その他の収益 - - - - 外部顧客への営業収益 3,053,634 353,497 542,986 3,950,118
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食事業
8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、人気の「野菜トマトらーめん」のほか、特製スパイスを加えて辛さと酸味を演出した「アジアンスパイシー野菜トマトらーめん」、年々勢いを増す猛暑に対応すべく「ざるらーめん」「冷めん」に続く第3の冷やし麺「冷やしらーめん」を開発・販売し、客数増加および新規顧客の獲得に努めました。
和食料理店を展開する和食部門では、観光客等の人流回復によって売上高が回復してきております。能登復興応援メニューを販売したほか、令和6年能登半島地震で被災した輪島塗職人のなりわい支援を目的として、「長八」でのコース料理と伝統工芸品の「輪島のうるし箸」が付いた宿泊プランを地元ホテルと共同で企画し、ご好評をいただいております。
以上の結果、外食事業の当中間連結会計期間の営業収益は3,290百万円(前年同期比7.8%増)、セグメント利益は485百万円(同4.6%増)となりました。2024/11/01 10:41