無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 97億4600万
- 2020年3月31日 +61.15%
- 157億600万
個別
- 2019年3月31日
- 66億2200万
- 2020年3月31日 +3.02%
- 68億2200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主としてスーパーマーケット事業、ドラッグストア事業及びホームセンター事業における陳列什器(有形固定資産その他(工具、器具及び備品))及びスポーツクラブ事業における建物であります。2022/12/27 9:37
・無形固定資産 主としてドラッグストア事業における電力管理用ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、のれんの金額は第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に計算された金額でありましたが、当連結会計年度末までに確定しております。暫定的に処理されたのれんの修正額は、次のとおりであります。2022/12/27 9:37
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,653百万円は、会計処理の確定により1,413百万円減少し、240百万円となっております。修正項目 のれん修正金額 のれん(修正前) 1,653百万円 その他(無形固定資産) △2,149百万円 繰延税金負債 735百万円
②発生原因 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2022/12/27 9:37 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2022/12/27 9:37
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産その他(器具及び備品) 0 百万円 0 百万円 無形固定資産その他(ソフトウェア他) - 百万円 0 百万円 計 5 百万円 3 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2022/12/27 9:37
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産その他(器具及び備品他) 25 百万円 14 百万円 無形固定資産その他(借地権他) 1 百万円 5 百万円 投資その他の資産(長期前払費用他) - 百万円 0 百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の金額2022/12/27 9:37
(3)資産のグルーピングの方法種類 金額 有形固定資産その他(器具及び備品) 217 百万円 無形固定資産その他(借地権他) 105 百万円 差入保証金 0 百万円
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位とし、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業では、アレンザグループの当該事業が寄与し、増収増益となりました。2022/12/27 9:37
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ721億5百万円増加し、3,839億19百万円となりました。これは主に前連結会計年度末に比べて、現金及び預金61億93百万円、たな卸資産152億36百万円、有形固定資産324億48百万円、無形固定資産59億59百万円及び差入保証金46億51百万円が増加したことによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ568億55百万円増加し2,432億73百万円となりました。これは主に前連結会計年度末に比べて、支払手形及び買掛金98億35百万円、電子記録債務57億66百万円、未払金41億16百万円及び借入金259億80百万円が増加したことによるものです。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(器具及び備品) 3~20年2022/12/27 9:37
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~8年2022/12/27 9:37
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法