建物圧縮積立金
個別
- 2019年3月31日
- 5500万
- 2020年3月31日 -7.27%
- 5100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 9:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 建物圧縮積立金 △24 百万円 △22 百万円 未収事業税及び未収地方法人特別税 △22 百万円 △0 百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/27 9:37
(注) 1.評価性引当額が1,644百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における繰延税金資産の回収可能性の見直しに伴い評価性引当額937百万円を認識したこと及びその他有価証券評価差額金に係る評価性引当額577百万円を認識したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 特別償却準備金 △48 百万円 △30 百万円 建物圧縮積立金 △26 百万円 △24 百万円 その他有価証券評価差額金 △222 百万円 △97 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額