建物圧縮積立金
個別
- 2025年3月31日
- 3600万
- 2026年3月31日 -5.56%
- 3400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:32
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 建物圧縮積立金 △16 百万円 △15 百万円 未収配当金 △135 百万円 △47 百万円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 15:32
(注) 1.評価性引当額が1,222百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加及び、固定資産の減損に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 特別償却準備金 △0 百万円 - 百万円 建物圧縮積立金 △16 百万円 △15 百万円 その他有価証券評価差額金 △776 百万円 △1,628 百万円
2.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2025年3月期に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させた数値を記載しております。