有価証券報告書-第65期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
今後の長期的・安定的な事業展開に備え、企業体質の強化のために内部留保を高めつつ、株主各位に対して、安定的かつ継続的な利益還元を行うことを基本方針としております。
この方針に基づき、連結配当性向25%を中長期的目標としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決議機関は、取締役会であります。
当期末配当金は、継続的な安定配当の基本方針のもと、2022年5月12日開催の取締役会において、1株につき30円(前期比1円増配)とし、支払開始日を2022年6月14日とすることを決議いたしました。これにより、中間配当金として1株当たり26円(前期比1円増配)をお支払いしておりますので、1株当たりの年間配当金は前期より2円増配の56円となります。
内部留保につきましては、グループ事業拡大に向けた事業基盤強化のための投融資に有効活用いたします。
なお、当社は中間配当をすることができる旨を定款に記載しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
この方針に基づき、連結配当性向25%を中長期的目標としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決議機関は、取締役会であります。
当期末配当金は、継続的な安定配当の基本方針のもと、2022年5月12日開催の取締役会において、1株につき30円(前期比1円増配)とし、支払開始日を2022年6月14日とすることを決議いたしました。これにより、中間配当金として1株当たり26円(前期比1円増配)をお支払いしておりますので、1株当たりの年間配当金は前期より2円増配の56円となります。
内部留保につきましては、グループ事業拡大に向けた事業基盤強化のための投融資に有効活用いたします。
なお、当社は中間配当をすることができる旨を定款に記載しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2021年11月11日 取締役会 | 1,398 | 26.00 |
| 2022年5月12日 取締役会 | 1,613 | 30.00 |