資産
連結
- 2021年3月31日
- 58億5975万
- 2022年3月31日 -0.34%
- 58億3984万
個別
- 2021年3月31日
- 57億4889万
- 2022年3月31日 +0.42%
- 57億7280万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 16:17
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2022/06/28 16:17
1 リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2022/06/28 16:17 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法
②棚卸資産
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 16:17 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/28 16:17
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 (自 2021年4月1日 至 2021年3月31日) 至 2022年3月31日) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/06/28 16:17
前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 (自 2021年4月1日 至 2021年3月31日) 至 2022年3月31日) - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※ 担保資産及び担保付債務2022/06/28 16:17
担保に供されている資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/28 16:17 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは、以下のとおりであります。
リース資産 営業車両 取得 79,911千円
リース資産 OCRシステム 取得 14,874千円2022/06/28 16:17 - #10 株式の保有状況(連結)
- 1.上場株式に関する保有方針2022/06/28 16:17
当社は、株価変動によるリスク回避及び資産効率の向上の観点から、投資先との事業上の関係や当社との協業に必要がある場合を除き、これを保有しない。
2.銘柄数及び貸借対照表計上額 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 16:17
当社グループは食品事業における管理会計上の区分に基づき、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支社を基本単位にグルーピングしております。場所 用途 種類 三重県松阪市 営業所 土地 京都府京都市他 支社・営業所 リース資産
使用方法を変更した支社及び事業活動による収益性が著しく低下した支社について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,975千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地9,266千円、建物及び構築物445千円、工具、器具及び備品2千円、リース資産8,260千円であります。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 16:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 186,271千円 169,895千円 繰延税金負債合計 77,224千円 104,826千円 繰延税金資産の純額 △9,774千円 △13,911千円 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 16:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が58,621千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が58,025千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注2) 193,483千円 172,579千円 未収事業税 ―千円 6,178千円 退職給付に係る資産 94,019千円 108,112千円 その他 1,800千円 2,817千円 繰延税金負債合計 95,819千円 117,108千円 繰延税金資産の純額 △21,186千円 △23,487千円 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態2022/06/28 16:17
資産の部では、借入金の返済により現金及び預金が36百万円減少したこと等により、資産合計は前連結会計年度末に比べ19百万円減少の58億39百万円になりました。
負債の部では、リース債務が37百万円増加しましたが、長期借入金が1億45百万円減少したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ2億18百万円減少の33億29百万円になりました。 - #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 16:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2022/06/28 16:17
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度 当連結会計年度 至 2021年3月31日) 至 2022年3月31日) 年金資産の期首残高(千円) 650,580 702,553 期待運用収益(千円) 9,758 17,563 退職給付の支払額(千円) △49,541 △41,504 年金資産の期末残高(千円) 702,553 702,594 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2022/06/28 16:17
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券 - #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 16:17
1. 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等……移動平均法による原価法2022/06/28 16:17
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つの レベルに分類しております。2022/06/28 16:17
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1 のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #21 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2022/06/28 16:17
- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/28 16:17
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,311,470 2,510,463 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,311,470 2,510,463