負債
連結
- 2021年3月31日
- 35億4828万
- 2022年3月31日 -6.17%
- 33億2938万
個別
- 2021年3月31日
- 35億2999万
- 2022年3月31日 -5.91%
- 33億2126万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2022/06/28 16:17 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これによる当事業年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/06/28 16:17
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これによる当連結会計年度の期首の利益剰余金に与える影響はありません。また、1株当たり情報に与える影響もありません。2022/06/28 16:17
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。
また、前連結会計年度の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」と表示することとしました。 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/28 16:17
(注)1.「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 200,196 234,252 ― 2023 年4月~2029 年2月 その他有利子負債 ― ― ― ― 計 2,757,056 2,649,601 ― ―
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報2022/06/28 16:17
契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。 - #6 引当金明細表(連結)
- (注). ポイント引当金は「収益認識に関する会計基準」等を適用したため、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。2022/06/28 16:17
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 16:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 67,450千円 90,914千円 (繰延税金負債) 未収事業税 ―千円 6,106千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 16:17
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が58,621千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が58,025千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 74,632千円 93,620千円 (繰延税金負債) 未収事業税 ―千円 6,178千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、借入金の返済により現金及び預金が36百万円減少したこと等により、資産合計は前連結会計年度末に比べ19百万円減少の58億39百万円になりました。2022/06/28 16:17
負債の部では、リース債務が37百万円増加しましたが、長期借入金が1億45百万円減少したこと等により、負債合計は前連結会計年度末に比べ2億18百万円減少の33億29百万円になりました。
純資産の部では、親会社株主に帰属する当期純利益2億21百万円を計上したこと等により、純資産合計は前連結会計年度末に比べ1億98百万円増加の25億10百万円になりました。 - #10 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 16:17
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2022/06/28 16:17
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度 当連結会計年度 年金資産(千円) △702,553 △702,594 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △311,503 △314,379 (千円) 退職給付に係る負債(千円) ― ― 退職給付に係る資産(千円) △311,503 △314,379 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △311,503 △314,379 (千円) - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2022/06/28 16:17
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 9,774 13,911
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であ - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2022/06/28 16:17
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 7,182 1,196 繰延税金負債 28,369 24,684
繰延税金資産及び繰延税金負債は、資産及び負債の会計上の帳簿価額と税務上の金額との一時差異等に対して認識しております。繰延税金資産は、将来減算一時差異及び繰越欠損金について、それらを回収できる課税所得が生じると見込まれる範囲において認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、経営者等によって承認された事業計画や過去の課税所得の発生状況、タックス・プランニング等により評価を行っております。 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つの レベルに分類しております。2022/06/28 16:17
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1 のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #15 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2022/06/28 16:17