賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 3600万
- 2022年3月31日 +30.56%
- 4700万
個別
- 2021年3月31日
- 3600万
- 2022年3月31日 +30.56%
- 4700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目別内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 16:17
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料及び手当 1,287,238 千円 1,276,599 千円 賞与引当金繰入額 26,820 千円 37,257 千円 退職給付費用 10,272 千円 △7,786 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切
下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~49年
工具、器具及び備品 4~15年2022/06/28 16:17 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/28 16:17
(注). ポイント引当金は「収益認識に関する会計基準」等を適用したため、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 109 55 109 55 賞与引当金 36,000 47,000 36,000 47,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 16:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 減損損失 326,077千円 315,178千円 賞与引当金 11,016千円 16,168千円 未払事業税 5,754千円 ―千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 16:17
(注)1.評価性引当額が58,621千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が58,025千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 減損損失 326,084千円 315,178千円 賞与引当金 11,016千円 16,168千円 未払事業税 5,498千円 ―千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は自社利用ソフトウエアの5年であります。2022/06/28 16:17