- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/27 15:20- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
1 リース資産の内容
有形固定資産
2024/06/27 15:20- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2024/06/27 15:20 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法
②棚卸資産
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 15:20 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定
資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| (自 2022年4月1日 | (自 2023年4月1日 |
| 至 2023年3月31日) | 至 2024年3月31日) |
2024/06/27 15:20- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※ 担保資産及び担保付債務
担保に供されている資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。
2024/06/27 15:20- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/27 15:20 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは、以下のとおりであります。
リース資産 製造トラック 取得 34,661千円
建物 山科営業所 取得 27,312千円2024/06/27 15:20 - #9 株式の保有状況(連結)
1.上場株式に関する保有方針
当社は、株価変動によるリスク回避及び資産効率の向上の観点から、投資先との事業上の関係や当社との協業に必要がある場合を除き、これを保有しない。
2.銘柄数及び貸借対照表計上額
2024/06/27 15:20- #10 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 大阪府茨木市他 | 営業所 | 建物及び構築物・リース資産 |
当社グループは食品事業における管理会計上の区分に基づき、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支社を基本単位にグルーピングをしております。
事業活動による収益性が著しく低下した支社について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,039千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,148千円、リース
資産1,891千円であります。
2024/06/27 15:20- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年3月31日) | 当事業年度(2024年3月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 税務上の繰越欠損金 | 101,623千円 | 105,288千円 |
| 繰延税金負債合計 | 106,404千円 | 117,675千円 |
| 繰延税金資産の純額 | △22,198千円 | △66,176千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2024/06/27 15:20- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 税務上の繰越欠損金(注2) | 102,712千円 | 105,710千円 |
| 未収事業税 | 72千円 | -千円 |
| 退職給付に係る資産 | 110,646千円 | 149,110千円 |
| その他 | 2,647千円 | 4,761千円 |
| 繰延税金負債合計 | 113,366千円 | 153,871千円 |
| 繰延税金資産の純額 | △28,433千円 | △102,342千円 |
(注)1.評価性引当額が25,495千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が30,862千円増加したことに伴うものであります。
2024/06/27 15:20- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態
資産の部では、現金及び預金等が1億70百万円減少したこと等に伴い、資産合計は前連結会計年度末に比べ1億75百万円減少の55億34百万円になりました。
負債の部では、繰延税金負債(固定負債)等が73百万円増加しましたが、リース債務(固定負債)が62百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1億45百万円減少したこと等に伴い、負債合計は前連結会計年度末に比べ1億43百万円減少の29億37百万円になりました。
2024/06/27 15:20- #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。また、前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の個別財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「支払手数料」17,295千円、「その他」2,025千円は、「固定資産除却損」20千円、「その他」19,300千円として組替えております。
2024/06/27 15:20- #15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」および「受取賃貸料」は営業外収益の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払手数料」は、営業外費用の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除却損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた4,265千円は、「受取保険金」854千円、「受取賃貸料」1,823千円、「その他」1,587千円として組替えております。また、「営業外費用」に表示していた「支払手数料」17,295千円、「その他」2,025千円は、「固定資産除却損」20千円、「その他」19,300千円として組替えております。
2024/06/27 15:20- #16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2024/06/27 15:20- #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 至 2023年3月31日) | 至 2024年3月31日) |
| 年金資産の期首残高(千円) | 702,594 | 688,354 |
| 期待運用収益(千円) | 17,564 | 17,208 |
| 退職給付の支払額(千円) | △40,390 | △50,970 |
| 年金資産の期末残高(千円) | 688,354 | 789,787 |
(3) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
2024/06/27 15:20- #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
2024/06/27 15:20- #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/06/27 15:20- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2024/06/27 15:20- #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1 のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
2024/06/27 15:20- #22 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社に対する資産及び負債
2024/06/27 15:20- #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,629,613 | 2,597,558 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,629,613 | 2,597,558 |
2024/06/27 15:20