負債
連結
- 2023年3月31日
- 30億8040万
- 2024年3月31日 -4.65%
- 29億3727万
個別
- 2023年3月31日
- 30億7389万
- 2024年3月31日 -5.47%
- 29億578万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2024/06/27 15:20 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2024/06/27 15:20
(注)1.「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 350,538 288,322 ― 2025年4月~2033年3月 その他有利子負債 ― ― ― ― 計 2,408,755 2,206,699 ― ―
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報2024/06/27 15:20
契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 15:20
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 84,206千円 51,498千円 (繰延税金負債) 前払年金費用 103,756千円 112,914千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 15:20
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が25,495千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が30,862千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 84,933千円 51,529千円 (繰延税金負債) 未収事業税 72千円 -千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、現金及び預金等が1億70百万円減少したこと等に伴い、資産合計は前連結会計年度末に比べ1億75百万円減少の55億34百万円になりました。2024/06/27 15:20
負債の部では、繰延税金負債(固定負債)等が73百万円増加しましたが、リース債務(固定負債)が62百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1億45百万円減少したこと等に伴い、負債合計は前連結会計年度末に比べ1億43百万円減少の29億37百万円になりました。
純資産の部では、退職給付に係る調整累計額が60百万円増加しましたが、剰余金の配当により繰越利益剰余金が76百万円減少したこと等に伴い、純資産合計は前連結会計年度末に比べ32百万円減少の25億97百万円になりました。 - #7 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 15:20
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2024/06/27 15:20
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度 当連結会計年度 年金資産(千円) △688,354 △789,787 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △319,832 △433,461 (千円) 退職給付に係る負債(千円) ― ― 退職給付に係る資産(千円) △319,832 △433,461 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △319,832 △433,461 (千円) - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (千円)2024/06/27 15:20
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 22,198 66,176
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (千円)2024/06/27 15:20
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 727 30 繰延税金負債 29,160 102,372
繰延税金資産及び繰延税金負債は、資産及び負債の会計上の帳簿価額と税務上の金額との一時差異等に対して認識しております。繰延税金資産は、将来減算一時差異及び繰越欠損金について、それらを回収できる課税所得が生じると見込まれる範囲において認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、経営者等によって承認された事業計画や過去の課税所得の発生状況、タックス・プランニング等により評価を行っております。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2024/06/27 15:20
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1 のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2024/06/27 15:20