資産
連結
- 2024年3月31日
- 55億3482万
- 2025年3月31日 -5.88%
- 52億960万
個別
- 2024年3月31日
- 54億2305万
- 2025年3月31日 -4.24%
- 51億9305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/26 17:06
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2025/06/26 17:06
1 リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため記載を省略しております。2025/06/26 17:06 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法
②棚卸資産
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/26 17:06 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2025/06/26 17:06
担保に供されている資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/26 17:06 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」のうち主なものは、以下のとおりであります。
リース資産 製造トラック 取得 89,000千円
リース資産 アイスバッテリー 取得 16,884千円2025/06/26 17:06 - #8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2025/06/26 17:06
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 17:06
当社グループは食品事業における管理会計上の区分に基づき、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支社を基本単位にグルーピングをしております。場所 用途 種類 大阪府茨木市他 営業所 建物及び構築物・リース資産
事業活動による収益性が著しく低下した支社について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,039千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物1,148千円、リース資産1,891千円であります。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 17:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 105,288千円 129,805千円 繰延税金負債合計 117,675千円 137,503千円 繰延税金資産の純額 △66,176千円 △116,822千円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 17:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が50,968千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が45,131千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注2) 105,710千円 131,578千円 (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 149,110千円 138,668千円 その他 4,761千円 4,517千円 繰延税金負債合計 153,871千円 143,185千円 繰延税金資産の純額 △102,342千円 △122,504千円 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態2025/06/26 17:06
資産の部では、現金及び預金等が2億96百万円減少したこと等に伴い、資産合計は前連結会計年度末に比べ3億25百万円減少の52億9百万円になりました。
負債の部では、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が1億45百万円減少したこと等に伴い、負債合計は前連結会計年度末に比べ1億58百万円減少の27億78百万円になりました。 - #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/26 17:06
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2025/06/26 17:06
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度 当連結会計年度 至 2024年3月31日) 至 2025年3月31日) 年金資産の期首残高(千円) 688,354 789,787 期待運用収益(千円) 17,208 19,744 退職給付の支払額(千円) △50,970 △58,772 年金資産の期末残高(千円) 789,787 742,812 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2025/06/26 17:06
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/26 17:06
1 固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等……移動平均法による原価法2025/06/26 17:06
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2025/06/26 17:06
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価 - #19 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2025/06/26 17:06
- #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/26 17:06
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,597,558 2,430,607 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,597,558 2,430,607