負債
個別
- 2025年3月31日
- 27億8012万
- 2026年3月31日 -26.07%
- 20億5543万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2026/06/24 16:54
① 現金及び預金 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2026/06/24 16:54
(注)1 「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 279,766 187,521 ― 2027年 4月~2033年 3月 その他有利子負債 ― ― ― ― 計 2,065,553 1,324,151 ― ―
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2026/06/24 16:54
①契約負債の残高等
契約負債については、残高に重要性が乏しく、重大な変動も発生していないため、記載を省略しております。 - #4 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (1)概要2026/06/24 16:54
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- 2 重要な非資金取引の内容2026/06/24 16:54
当事業年度に合併した連結子会社であった株式会社食文化研究所より引き継いだ資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。また、合併により増加した資本金及び資本準備金はありません。
(注) 現金及び現金同等物が56,049千円含まれており、キャッシュ・フロー計算書において、「連結子会社の合併による現金及び現金同等物の増減額」として表示しております。流動資産(注) 56,228 千円 資産合計 56,228 流動負債 380 固定負債 - 負債合計 380 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 16:54
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 20,681千円 27,210千円 (繰延税金負債) 前払年金費用 132,986千円 136,466千円 繰延税金負債合計 137,503千円 140,725千円 繰延税金負債の純額 △116,822千円 △113,515千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は、前事業年度末に比べ7億95百万円減少し、43億97百万円となりました。2026/06/24 16:54
(ロ) 負債 当事業年度末における流動負債は、前事業年度末に比べ1億35百万円減少し、16億90百万円となりました。その主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が3億48百万円増加、契約負債が13百万円増加した一方、短期借入金が5億円減少したこと等によるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べ5億89百万円減少し、3億64百万円となりました。その主な要因は、長期借入金が4億93百万円減少、リース債務が92百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、負債合計は、前事業年度末に比べ7億24百万円減少し、20億55百万円となりました。 - #8 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/24 16:54
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #9 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表2026/06/24 16:54
(4) 退職給付費用及びその内訳項目の金額当事業年度(2026年3月31日) 未認識数理計算上の差異 104,968 貸借対照表に計上された負債と資産の純額(千円) △394,412 退職給付引当金(△は前払年金費用) △394,412 貸借対照表に計上された負債と資産の純額(千円) △394,412
- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/24 16:54
繰延税金資産及び繰延税金負債は、資産及び負債の会計上の帳簿価額と税務上の金額との一時差異等に対して認識しております。繰延税金資産は、将来減算一時差異及び繰越欠損金について、それらを回収できる課税所得が生じると見込まれる範囲において認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、経営者等によって承認された事業計画や過去の課税所得の発生状況、タックス・プランニング等により評価を行っております。
将来の収益力に基づく課税所得の見積りは、事業計画を基礎としており、その主要な仮定にはメニュー商品の売上高の成長率及び原材料価格の変動が含まれております。 - #11 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 3 長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額2026/06/24 16:54
前事業年度(2025年3月31日) - #12 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※2 関係会社に対する資産及び負債2026/06/24 16:54