商品
個別
- 2019年2月20日
- 59億3857万
- 2019年8月20日 +1.26%
- 60億1359万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記
- ※ たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2019/09/27 16:01
前事業年度(2019年2月20日) 当第2四半期会計期間(2019年8月20日) 商品 5,938,572 千円 6,013,590 千円 貯蔵品 10,412 〃 13,398 〃 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/09/27 16:01
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2019年8月20日) 提出日現在発行数(株)(2019年9月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,586,150 5,586,150 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 5,586,150 5,586,150 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、各地で発生している自然災害や、米国を中心とした通商問題の動向、10月からの消費税増税等が経済に与える影響が懸念されており、先行きは不透明な状況が続いております。2019/09/27 16:01
ホームセンター業界におきましても、業態を超えた顧客獲得競争がますます激化する中、消費者の節約志向や、天候不順による季節商品の販売の伸び悩み等もあり、依然として厳しい経営環境にあります。
このような状況のもと、当社は<「進化」~数値・仕組み・コミュニケーション力を進化させ、「今」のお客様が求める新たなセキチューへ~>を当事業年度のテーマに掲げ、社会全体が大きく変化していく中で、常に進化し、地域のお客様に必要とされる店舗となるべく、EDLP(エブリデー・ロープライス)の拡販、全員参加の業務改善活動、商品管理の精度向上による在庫削減などの取組を進めてまいりました。