固定資産
個別
- 2021年2月20日
- 95億973万
- 2022年2月20日 +4.88%
- 99億7338万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/05/15 9:58
(注) セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(注) ホームセンター事業 不動産賃貸事業 減損損失 77,150 5,937 83,087 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 772,269 65,825 838,095
当事業年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日) - #2 事業等のリスク
- (7) 減損損失のリスク2025/05/15 9:58
当社が所有する固定資産について、競争の激化や市場価格の下落等経営環境の著しい変化により収益性が低下した場合、減損処理が必要になり、当社の業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 敷金、保証金の貸倒れによるリスク - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/05/15 9:58 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 圧縮記帳額2025/05/15 9:58
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/15 9:58
- #6 減損損失に関する注記
- なお、減損損失を計上した資産の回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しており、正味売却価額は、不動産鑑定評価額(売却予定の資産については売却予定価額)又は固定資産税評価額等を合理的に調整した価額に基づき、使用価値は、将来キャッシュ・フローを加重平均資本コストで割り引いて算定しております。2025/05/15 9:58
当事業年度(自 2021年2月21日 至 2022年2月20日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度と比べ2億5千6百万円減少し、84億6千3百万円となりました。これは、主にたな卸資産が4億4千9百万円増加しましたが、現金及び預金が7億6千9百万円減少したこと等によります。2025/05/15 9:58
固定資産は、前事業年度と比べ4億6千3百万円増加し、99億7千3百万円となりました。これは、主に有形固定資産が1億1千9百万円、差入保証金が2億7千5百万円それぞれ増加したこと等によります。
この結果、資産合計は、前事業年度と比べて2億7百万円増加し、184億3千6百万円となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 3 時価の算定方法2025/05/15 9:58
主として、固定資産税評価額等の指標に基づき算定した金額であります。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/05/15 9:58
前事業年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 当事業年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 期首残高 339,336千円 349,310千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 3,652 7,918 時の経過による調整額 6,321 6,456 - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積りについて)2025/05/15 9:58
当社では、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響が少なくとも一定期間継続するという仮定に基づき、固定資産の減損損失や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関しては不確実性が多く、翌事業年度以降の当社の財政状態、経営成績の状況に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/05/15 9:58
店舗に係る固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)貯蔵品……最終仕入原価法2025/05/15 9:58
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産