当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- -2億8935万
- 2014年8月31日 -187.37%
- -8億3150万
個別
- 2013年8月31日
- 5338万
- 2014年8月31日
- -14億127万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、横浜北山田店、まるひろ南浦和店、西台店、大船モール店、アニメガ静岡109店、アニメガ新宿アルタ店、浜松町店、函館テーオー店、茂原店、伊勢原とうきゅう店、琴似駅前店、R412店、札幌ルーシー店、すすき野とうきゅう店、成瀬店の15店舗のリニューアルを行いました。2015/06/26 9:29
以上の結果、売上高は33,284百万円(前連結会計年度比3.8%減)、経常損失は新規出店及びリニューアルの先行投資・費用計上等により444百万円(前連結会計年度は経常利益17百万円)、当期純損失につきましては繰延税金資産の取り崩しなどにより831百万円(前連結会計年度は当期純損失289百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/26 9:29
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成25年8月31日) 当事業年度(平成26年8月31日) 法定実効税率 37.8% 税引前当期純損失となっておりますので、記載を省略しております。 (調整) 評価性引当額 △59.5 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.0 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.7 住民税均等割 2.7 その他 1.8 税効果会計適用後の法人税等の負担率 △17.9
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年9月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異について、前事業年度の37.8%から35.4%に変更されております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/26 9:29
前連結会計年度及び当連結会計年度のいずれも税金等調整前当期純損失となっておりますので、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、横浜北山田店、まるひろ南浦和店、西台店、大船モール店、アニメガ静岡109店、アニメガ新宿アルタ店、浜松町店、函館テーオー店、茂原店、伊勢原とうきゅう店、琴似駅前店、R412店、札幌ルーシー店、すすき野とうきゅう店、成瀬店の15店舗のリニューアルを行いました。2015/06/26 9:29
以上の結果、売上高は33,284百万円(前連結会計年度比3.8%減)、経常損失は新規出店及びリニューアルの先行投資・費用計上等により444百万円(前連結会計年度は経常利益17百万円)、当期純損失につきましては繰延税金資産の取り崩しなどにより831百万円(前連結会計年度は当期純損失289百万円)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。2015/06/26 9:29
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。