- #1 業績等の概要
リニューアルにつきましては、店頭の活性化及び新規顧客の獲得のため、既存店への文房具売場の新設や、人気のアニメ・ゲームキャラクターとコラボレーションしたグッズカフェを導入するなど、既存の書店のイメージにとらわれない店舗づくりを進めており、当連結会計年度においては、二子玉川店、栄上郷店、中央林間とうきゅう店、ホビー・アニメガ町田店、アニメガ新宿アルタ店、王子神谷店、新中野店、アニメガSHIZUOKA109店、市原店、弥富店、水戸店、JOY仙台ロフト店、本庄店、横浜北山田店、新横浜駅店、鎌倉店の16店舗のリニューアルを行うとともに、FC店2店舗を含め18店舗の閉店をいたしました。
以上の結果、売上高は33,335百万円(前連結会計年度比0.2%増)、経常損失は386百万円(前連結会計年度は
経常損失444百万円)、当期純損失は553百万円(前連結会計年度は当期純損失831百万円)となりました。
2015/11/27 14:24- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
リニューアルにつきましては、店頭の活性化及び新規顧客の獲得のため、既存店への文房具売場の新設や、人気のアニメ・ゲームキャラクターとコラボレーションしたグッズカフェを導入するなど、既存の書店のイメージにとらわれない店舗づくりを進めており、当連結会計年度においては、二子玉川店、栄上郷店、中央林間とうきゅう店、ホビー・アニメガ町田店、アニメガ新宿アルタ店、王子神谷店、新中野店、SHIZUOKA109店、市原店、弥富店、水戸店、JOY仙台ロフト店、本庄店、横浜北山田店、新横浜駅店、鎌倉店の16店舗のリニューアルを行うとともに、FC店2店舗を含め18店舗の閉店をいたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、33,335百万円(前連結会計年度比0.2%増)、経常損失は386百万円(前連結会計年度は経常損失444百万円)、当期純損失は553百万円(前連結会計年度は当期純損失831百万円)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
2015/11/27 14:24