退職給付に係る負債
連結
- 2017年8月31日
- 6億1088万
- 2018年8月31日 -23.68%
- 4億6625万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/15 9:16
(注)繰延税金資産及び負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 貸倒引当金 130,194 152,419 退職給付に係る負債 218,501 156,406 未払事業税 1,703 2,395
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は15,109百万円(同17.1%減)となり、主な要因としましては、支払手形及び買掛金の減少(同3,407百万円減)によるものであります。2019/05/15 9:16
固定負債は6,136百万円(同5.5%減)となり、主な要因としましては、社債の減少(同445百万円減)、退職給付に係る負債の減少(同144百万円減)によるものであります。
(純資産の部) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における自己都合要支給額を計上しております。
(追加情報)
当連結会計年度より「退職給付に係る会計基準」における小規模企業等となったため、退職給付債務の計算方法を原則法から簡便法に変更しております。この計算方法の変更に伴う差額132,135千円は「退職給付引当金戻入額」として、特別利益に計上しております。2019/05/15 9:16 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2019/05/15 9:16
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額非積立型制度の退職給付債務 610,885 千円 退職給付に係る負債 610,885 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 610,885 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2019/05/15 9:16
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における自己都合要支給額を計上しております。
(追加情報)