繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 23億520万
- 2023年3月31日 -15.89%
- 19億3891万
個別
- 2022年3月31日
- 5億7896万
- 2023年3月31日 +13.76%
- 6億5864万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 12:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 3,352 千円 5,129 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 12:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,672,717 千円 1,337,946 千円
(注)1. 評価性引当額の主な増加要因は、資産除去債務の見積りの変更による増加額であります。繰延税金負債 繰延税金負債合計 △161,598 千円 △279,936 千円 繰延税金資産の純額 2,304,505 千円 1,929,921 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,554百万円増加し、20,075百万円となりました。これは主に、現金及び預金が21百万円減少した一方で、商品及び製品が855百万円増加、受取手形及び売掛金が650百万円増加したこと等によるものであります。2023/06/27 12:05
固定資産は、前連結会計年度末に比べて527百万円減少し、19,067百万円となりました。これは主に、有形固定資産が230百万円増加、無形固定資産が133百万円増加した一方で、繰延税金資産が366百万円減少、敷金及び保証金が330百万円減少したこと等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,027百万円増加し、39,142百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の認識後、各店舗固定資産の回収可能価額はその帳簿価額と同額となっておりますが、主要な仮定が悪化するとさらなる減損損失が生じることとなります。2023/06/27 12:05
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額