有価証券報告書-第48期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
※4 減損損失の内容は、次のとおりであります。
(注)1.当社グループは、資産を賃貸資産、各店舗、共用資産及び遊休資産にグルーピングし、減損損失の認識を行なっております。その結果、閉店を決定した店舗及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.6%で割り引いて算定しております。
2.店舗の場所については、下記のとおりであります。
前連結会計年度・・・関東地区14店舗、近畿地区8店舗、九州地区7店舗、他15店舗
当連結会計年度・・・関東地区33店舗、近畿地区19店舗、九州地区17店舗、他36店舗
| 前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) | |
| 店舗数 | 44店舗 | 105店舗 |
| 建物及び構築物 | 90,457千円 | 146,817千円 |
| リース資産 | 54,967千円 | 54,558千円 |
| 有形固定資産「その他」 | 5,153千円 | 4,694千円 |
| ソフトウエア | 16,492千円 | -千円 |
| 計 | 167,070千円 | 206,070千円 |
(注)1.当社グループは、資産を賃貸資産、各店舗、共用資産及び遊休資産にグルーピングし、減損損失の認識を行なっております。その結果、閉店を決定した店舗及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスの店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5.6%で割り引いて算定しております。
2.店舗の場所については、下記のとおりであります。
前連結会計年度・・・関東地区14店舗、近畿地区8店舗、九州地区7店舗、他15店舗
当連結会計年度・・・関東地区33店舗、近畿地区19店舗、九州地区17店舗、他36店舗