サンドラッグ(9989)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ディスカウントストア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 10億8200万
- 2014年6月30日 +12.48%
- 12億1700万
- 2015年6月30日 +41.08%
- 17億1700万
- 2016年6月30日 +7.16%
- 18億4000万
- 2017年6月30日 +12.5%
- 20億7000万
- 2018年6月30日 +4.3%
- 21億5900万
- 2019年6月30日 +11.9%
- 24億1600万
- 2020年6月30日 +39.36%
- 33億6700万
- 2021年6月30日 +1.66%
- 34億2300万
- 2022年6月30日 -0.03%
- 34億2200万
- 2023年6月30日 +13.59%
- 38億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の出店などの状況は、10店舗を新規出店いたしました。また、42店舗で改装を行い、4店舗を閉店し活性化を図りました。2023/08/14 9:45
以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,024店舗(直営店788店舗、㈱星光堂薬局75店舗、㈱サンドラッグプラス67店舗、㈱大屋56店舗、フランチャイズ等38店舗)、ディスカウントストア事業362店舗(ダイレックス㈱362店舗)の合計1,386店舗となりました。
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,821億46百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益98億99百万円(同9.3%増)、経常利益101億3百万円(同10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益69億円(同9.6%増)となり、増収・増益となりました。