サンドラッグ(9989)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ディスカウントストア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 37億7800万
- 2014年12月31日 +9.18%
- 41億2500万
- 2015年12月31日 +44.07%
- 59億4300万
- 2016年12月31日 +0.47%
- 59億7100万
- 2017年12月31日 +11.46%
- 66億5500万
- 2018年12月31日 -5.11%
- 63億1500万
- 2019年12月31日 +8.33%
- 68億4100万
- 2020年12月31日 +41.46%
- 96億7700万
- 2021年12月31日 -1.62%
- 95億2000万
- 2022年12月31日 +13.75%
- 108億2900万
- 2023年12月31日 +11.75%
- 121億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の出店などの状況は59店舗の新規出店と9店舗を閉店いたしました。また、102店舗で改装を行い活性化を図りました。2024/02/14 15:03
以上の結果、当第3四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,053店舗(直営店810店舗、㈱星光堂薬局77店舗、㈱サンドラッグプラス69店舗、㈱大屋59店舗、フランチャイズ店38店舗)、ディスカウントストア事業377店舗(ダイレックス㈱377店舗)の合計1,430店舗となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高5,659億72百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益332億16百万円(同12.6%増)、経常利益337億77百万円(同12.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益227億81百万円(同11.9%増)となり、増収増益となりました。