サンドラッグ(9989)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ディスカウントストア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 22億800万
- 2014年9月30日 -0.63%
- 21億9400万
- 2015年9月30日 +65.59%
- 36億3300万
- 2016年9月30日 +0.08%
- 36億3600万
- 2017年9月30日 +8.09%
- 39億3000万
- 2018年9月30日 +0.59%
- 39億5300万
- 2019年9月30日 +16.01%
- 45億8600万
- 2020年9月30日 +33.78%
- 61億3500万
- 2021年9月30日 -1.09%
- 60億6800万
- 2022年9月30日 +10.5%
- 67億500万
- 2023年9月30日 +12.54%
- 75億4600万
- 2024年9月30日 +13.54%
- 85億6800万
- 2025年9月30日 +14.08%
- 97億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の出店などの状況は、31店舗を新規出店いたしました。また71店舗で改装を行い、7店舗を閉店し活性化を図りました。2023/11/14 15:08
以上の結果、当第2四半期連結会計期間末の当社グループ全体の店舗数は、ドラッグストア事業1,035店舗(直営店795店舗、㈱星光堂薬局77店舗、㈱サンドラッグプラス68店舗、㈱大屋57店舗、フランチャイズ店38店舗)、ディスカウントストア事業369店舗(ダイレックス㈱369店舗)の合計1,404店舗となりました。
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高3,717億7百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益206億9百万円(同11.3%増)、経常利益209億53百万円(同11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益140億54百万円(同10.5%増)となり増収・増益となりました。