- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/29 15:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳243百万円とのれん償却費△424百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額は、当社の福利厚生施設411百万円、のれんの当期末残高3,601百万円であります。
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用にかかる償却額が含まれております。2015/06/29 15:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 15:21 - #4 業績等の概要
このような環境下におきまして、当社グループは引き続きポートフォリオ経営の強化に取り組んで参りました。
その結果、当連結会計年度の売上高は120,689百万円(前年同期比3.8%減)となりました。営業利益は不動産販売による利益が大幅に減少したことなどで6,376百万円(同18.2%減)となりました。一方で、経常利益は為替相場の変動による利益もあり、10,052百万円(同3.6%減)となり、当期純利益は6,394百万円(同8.8%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2015/06/29 15:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは引き続きポートフォリオ経営の強化に取り組んで参りました。
その結果、当連結会計年度の売上高は120,689百万円(前年同期比3.8%減)となりました。営業利益は不動産販売による利益が大幅に減少したことなどで6,376百万円(同18.2%減)となりました。一方で、経常利益は為替相場の変動による利益もあり、10,052百万円(同3.6%減)となり、当期純利益は6,394百万円(同8.8%減)となりました。
(3) 財政状態の分析
2015/06/29 15:21