9997 ベルーナ

9997
2026/03/19
時価
873億円
PER 予
9.1倍
2010年以降
3.73-21.37倍
(2010-2025年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.26-1.62倍
(2010-2025年)
配当 予
3.34%
ROE 予
6.46%
ROA 予
2.76%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益(又はセグメント損失△)の調整額は、セグメント間の連結消去仕訳△177百万円とのれん償却費△271百万円であります。
2.セグメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/11/14 16:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益(又はセグメント損失△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 16:11
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、内需にけん引される形で緩やかな回復基調が持続しております。景気の先行きについては、消費増税の影響で短期的には減速感が強まる可能性があるものの、消費増税対策により家計の負担増が緩和されることで、消費の大幅な落ち込みは回避され、消費増税下でも底堅い成長が続く見通しであります。一方で、米中貿易摩擦に伴う国内経済への影響など、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。通信販売業界におきましては、電子商取引(EC)による市場の拡大は依然として続いているものの、天候不順や自然災害が頻発した影響に加え、カタログ通信販売においては、用紙代の高騰の影響など、引き続き厳しい状況が続いております。
このような環境下におきまして、当社グループは引き続き主力4事業(総合通販事業・専門通販事業・店舗販売事業・プロパティ事業)の強化に取り組んで参りました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は86,222百万円(前年同期比8.9%増)となりました。一方で、用紙代の値上げによる影響や、前期に取得したさが美グループホールディングス㈱について、費用が先行する第1四半期の損益が当期より反映されている影響などで営業利益は3,863百万円(同0.4%増)となりました。また、為替相場の変動による損益が前期とは逆にマイナスとなり、経常利益は3,296百万円(同50.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,678百万円(同60.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/11/14 16:11

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