7412 アトム

7412
2026/06/26
時価
749億円
PER 予
74743.73倍
2010年以降
赤字-1136.35倍
(2010-2026年)
PBR
20.31倍
2010年以降
3.04-35.89倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
0.03%
ROA 予
0.01%
資料
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アトム(7412)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
249億4041万
2009年12月31日 +26.76%
316億1494万
2010年3月31日 +31.76%
416億5506万
2010年6月30日 -77.06%
95億5400万
2010年9月30日 +110.1%
200億7300万
2010年12月31日 +49.48%
300億524万
2011年3月31日 +29.85%
389億6162万
2011年6月30日 -77.14%
89億700万
2011年9月30日 +110.96%
187億9000万
2011年12月31日 +52.41%
286億3700万
2012年3月31日 +33.76%
383億600万
2012年6月30日 -75.62%
93億3800万
2012年9月30日 +114.92%
200億6900万
2012年12月31日 +50%
301億300万
2013年3月31日 +34.87%
406億100万
2013年6月30日 -75.02%
101億4200万
2013年9月30日 +108.43%
211億3900万
2013年12月31日 +56.57%
330億9800万
2014年3月31日 +36.02%
450億2000万
2014年6月30日 -73.54%
119億1200万
2014年9月30日 +108.8%
248億7200万
2014年12月31日 +51.73%
377億3900万
2015年3月31日 +33.86%
505億1800万
2015年6月30日 -75.05%
126億600万
2015年9月30日 +108.81%
263億2200万
2015年12月31日 +50.56%
396億3100万
2016年3月31日 +33.3%
528億3000万
2016年6月30日 -76.34%
124億9700万
2016年9月30日 +110.56%
263億1400万
2016年12月31日 +50.57%
396億2200万
2017年3月31日 +32.91%
526億6300万
2017年6月30日 -75.69%
128億200万
2017年9月30日 +109.39%
268億600万
2017年12月31日 +49.34%
400億3200万
2018年3月31日 +32.92%
532億900万
2018年6月30日 -76.76%
123億6500万
2018年9月30日 +110.21%
259億9200万
2018年12月31日 +49.43%
388億3900万
2019年3月31日 +33.72%
519億3400万
2019年6月30日 -75.85%
125億4400万
2019年9月30日 +105.83%
258億1900万
2019年12月31日 +47.54%
380億9300万
2020年3月31日 +30.44%
496億8900万
2020年6月30日 -87.78%
60億7200万
2020年9月30日 +145.83%
149億2700万
2020年12月31日 +63.65%
244億2800万
2021年3月31日 +31.75%
321億8500万
2021年6月30日 -78.86%
68億500万
2021年9月30日 +106.7%
140億6600万
2021年12月31日 +66%
233億5000万
2022年3月31日 +33.18%
310億9800万

個別

2008年3月31日
263億1141万
2009年3月31日 -5.21%
249億3948万
2010年3月31日 +66.96%
416億3818万
2011年3月31日 -6.46%
389億4730万
2012年3月31日 -1.68%
382億9400万
2013年3月31日 +6%
405億9300万
2014年3月31日 +4.21%
423億100万
2015年3月31日 +6.32%
449億7600万
2016年3月31日 +4.68%
470億8200万
2017年3月31日 +0.73%
474億2400万
2018年3月31日 +1.52%
481億4600万
2019年3月31日 -2.07%
471億5100万
2020年3月31日 -3.63%
454億4100万
2021年3月31日 -29.2%
321億7000万
2022年3月31日 -3.4%
310億7600万
2022年6月30日 -73.01%
83億8700万
2022年9月30日 +102.1%
169億5000万
2022年12月31日 +52.46%
258億4200万
2023年3月31日 +36.36%
352億3900万
2023年6月30日 -74.62%
89億4300万
2023年9月30日 +106.3%
184億4900万
2023年12月31日 +49.12%
275億1200万
2024年3月31日 +34.29%
369億4700万
2024年6月30日 -76.64%
86億3100万
2024年9月30日 +110.75%
181億9000万
2024年12月31日 +49.29%
271億5600万
2025年3月31日 +30.64%
354億7700万
2025年6月30日 -79.91%
71億2900万
2025年9月30日 +110.35%
149億9600万
2025年12月31日 +49.45%
224億1100万
2026年3月31日 +35.68%
304億800万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(百万円)7,12914,99622,41130,408
税引前中間(当期)(四半期)純損失(△)(百万円)△408△253△548△716
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
2026/06/19 15:30
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、当事業年度より、「居酒屋事業」及び「カラオケ事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、2025年2月1日に居酒屋事業を株式会社コロワイドダイニングへ、2025年3月1日にカラオケ事業を株式会社シン・コーポレーションへ会社分割したことによるものであります。これにより、当事業年度より報告セグメントを「レストラン事業」の単一セグメントへ変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
2026/06/19 15:30
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
(注)1.顧客との契約から生じる収益は、外部顧客への売上高で表示しております。
2.居酒屋事業は、2025年2月1日に株式会社コロワイドダイニングに会社分割(簡易吸収分割)により承継しております。
2026/06/19 15:30
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/19 15:30
#5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/19 15:30
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度は、原点回帰と地域重視の姿勢のもと、既存業態の再構築と競争力強化に注力するとともに、新規業態の開発や資産活用を通じた将来成長に向けた取り組みを並行して進めてまいりました。レストラン事業の質的向上を図りながら、店舗ポートフォリオの最適化や運営効率の改善に取り組むことで、収益基盤の再構築を推進しております。
これらの結果、当事業年度における業績は、売上高が304億8百万円(前期比14.3%減)、営業利益が25百万円(前期営業損失6億70百万円)、経常損失が22百万円(前期経常損失6億43百万円)、当期純損失が15億7百万円(前期純利益5億30百万円)となりました。
当事業年度において、新規出店3店舗(「にぎりの徳兵衛」1店舗、「グリエ・ミア!」1店舗、「鎌倉かぶと」1店舗)、事業の譲受けにより3店舗増加、不採算店6店舗(「ステーキ宮」2店舗、「カルビ大将」4店舗)の閉鎖により、当事業年度末の店舗数は247店舗(直営店237店舗、FC店10店舗)となりました。また、業態転換を3店舗(「味のがんこ炎」から「カルビ大将」へ1店舗、「ステーキ宮」から「大戸屋ごはん処」へ2店舗)、改装を13店舗(「ステーキ宮」6店舗、「にぎりの徳兵衛」1店舗、「海鮮アトム」2店舗、「カルビ大将」3店舗、FC店「にぎりの徳兵衛」1店舗)行いました。
2026/06/19 15:30
#7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/19 15:30
#8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
・その他の情報
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、売上高などの将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/06/19 15:30
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 15:30

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