はるやま HD(7416)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 6億6831万
- 2009年3月31日
- -50億6861万
- 2009年12月31日
- 5274万
- 2010年3月31日 +847.67%
- 4億9983万
- 2010年6月30日
- -6億617万
- 2010年9月30日 -104.51%
- -12億3966万
- 2010年12月31日
- -8億4416万
- 2011年3月31日
- -5億906万
- 2011年6月30日
- 1億1277万
- 2011年9月30日
- -4億5942万
- 2011年12月31日 -19.46%
- -5億4880万
- 2012年3月31日
- 2億5327万
- 2012年6月30日 -69.4%
- 7750万
- 2012年9月30日
- -2億2666万
- 2012年12月31日
- 2億1228万
- 2013年3月31日 +771.77%
- 18億5065万
- 2013年6月30日 -99.35%
- 1207万
- 2013年9月30日
- -2億4604万
- 2013年12月31日
- 2億5315万
- 2014年3月31日 +426.78%
- 13億3354万
- 2014年6月30日
- -1億574万
- 2014年9月30日 -466.54%
- -5億9908万
- 2014年12月31日 -11.62%
- -6億6869万
- 2015年3月31日
- 3億6318万
- 2025年3月31日 +84.48%
- 6億7000万
個別
- 2008年3月31日
- 8億595万
- 2009年3月31日
- -48億3038万
- 2010年3月31日
- 4872万
- 2011年3月31日
- -4億8219万
- 2012年3月31日
- 2億4829万
- 2012年9月30日
- -2億700万
- 2013年3月31日
- 18億4293万
- 2013年9月30日
- -9400万
- 2014年3月31日
- 14億812万
- 2014年9月30日
- -5億6800万
- 2015年3月31日
- 2億1639万
- 2015年9月30日
- -2億1600万
- 2016年3月31日
- 9億4200万
- 2017年3月31日 -46.82%
- 5億100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 16:39
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 13,845,506 36,135,998 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円) △1,004,807 849,285 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)(千円) △1,271,388 670,014 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△)(円) △77.73 41.15 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を確保することを重視しており、企業を安定的に継続させることが経営責任であると考えております。将来的には売上高経常利益率5%を目標としており、販売費及び一般管理費の節減など更なる効率的な経営を目指し、企業価値を向上してまいります。2025/06/30 16:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産につきましては、主に長期借入金の約定返済により現金及び預金が32億7千5百万円減少したこと、本社売却や減価償却により有形固定資産が5億1千7百万円減少したこと等により、総資産が前連結会計年度末に比べて38億4千1百万円減少し、434億4千9百万円となりました。2025/06/30 16:39
負債につきましては、主に約定返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が33億5千6百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べて40億6千3百万円減少し、192億8千3百万円となりました。純資産につきましては、2億5千3百万円の期末配当を実施しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益が6億7千万円あったことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億2千1百万円増加し、241億6千5百万円となりました。
これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高361億3千5百万円(前年同期比0.6%増)となりました。利益面は、営業利益6億2千5百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益9億6千4百万円(前年同期比23.3%減)の結果となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、主に営業店の収益性の低下による減損損失を2億4千5百万円計上したこと、本社移転費用の計上が1千4百万円あった一方で、本社移転等に伴う固定資産売却益の計上が2億5千7百万円あったこと等により、6億7千万円(前年同期比65.2%増)となりました。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額74,972千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2025/06/30 16:39
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益に与える影響額は74,972千円であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/30 16:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,463円87銭 1,509円37銭 1株当たり当期純利益 24円80銭 41円15銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。