- 7416
- 2026/09/01
- 時価
- 113億円
- PER 予
- 108.04倍
- 2010年以降
- 赤字-36.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.16-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 0.46%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 322億5169万
- 2017年3月31日 -0.16%
- 321億9989万
個別
- 2016年3月31日
- 313億2701万
- 2017年3月31日 -6.39%
- 293億2408万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/30 10:26
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、お客様のニーズに適応した高品質、高機能商品を価値ある価格にて提供してまいりますが、お客様のニーズに十分に応えられない場合、当社グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。2017/06/30 10:26
(4)固定資産の減損会計の適用について
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準(「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」(企業会計審議会 平成14年8月9日))及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 平成15年10月31日)を適用しており、当連結会計年度において、固定資産の減損損失を特別損失として5億2千1百万円計上しております。当社グループは、営業店舗の個別物件単位で資産のグルーピングを行っており、今後の各営業店舗の業績の推移によっては当社グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)…定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物15~20年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4) 長期前払費用…定額法2017/06/30 10:26 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2017/06/30 10:26前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 41,162千円 39,796千円 車両運搬具 - 740 土地 13,957 42,845 計 55,119 83,382 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
固定資産売却損
固定資産除却損前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 22,284千円 -千円 計 22,284 -
2017/06/30 10:26前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 38,932千円 33,868千円 工具、器具及び備品 8,481 9,985 解体撤去費用 33,871 54,936 計 81,285 98,790 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 10:26
(単位:千円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、営業店舗について、収益性の低下または土地の著しい時価の下落等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(365,847千円)として特別損失に計上しており、その内訳は上表のとおりであります。2017/06/30 10:26
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローを1.8%で割り引いて算定し、正味売却価額については固定資産税評価額等を基礎に算定しております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #8 災害による損失の注記
- ※6.災害による損失の内訳2017/06/30 10:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 商品廃棄損失 -千円 26,367千円 固定資産廃棄損失 - 22,400 災害損失引当金繰入額 - 45,134 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 10:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産の純額 662,106 101,520 (固定資産) 繰延税金資産
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/30 10:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産の純額 694,429 672,058 (固定資産) 繰延税金資産
- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/06/30 10:26
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 期首残高 1,069,320千円 1,150,450千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 94,749 114,185 時の経過による調整額 17,661 18,072 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)…定率法
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物15~20年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
④ 長期前払費用…定額法2017/06/30 10:26