売上高
連結
- 2017年3月31日
- 559億4294万
- 2018年3月31日 +2.02%
- 570億7174万
個別
- 2017年3月31日
- 360億4474万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 13:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 12,861,145 22,836,417 37,709,491 57,071,749 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) 177,466 △212,617 470,773 2,245,274 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/29 13:27
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- (1)業績の上期・下期変動について2018/06/29 13:27
当社グループの主たる事業であります衣料品の販売は、個人消費の動向にある程度の影響を受けますが、それにかかわらずボーナス時期であり重衣料(スーツ・礼服・コート)が増加する冬季、新入社員向けスーツが増加する3月を含む下期は、売上高の年度構成比が高まる傾向にあります。したがいまして、経常利益も上期に比較して下期に偏る傾向にあります。
なお、最近3年間の売上高及び経常利益の半期毎の実績は次のとおりであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/29 13:27
当社グループは、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を確保することを重視しており、企業を安定的に継続させることが経営責任であると考えております。将来的には売上高経常利益率10%を目標としており、販売費及び一般管理費の節減など更なる効率的な経営を目指し、企業価値を向上してまいります。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、ビッグサイズの衣料品等を取り扱う「フォーエル事業」の市場シェア拡大と加速するEC化の流れに対応するため、株式会社マンチェス及び株式会社ミッド・インターナショナルの全株式を取得し、連結子会社といたしました。2018/06/29 13:27
これらの結果、当連結会計年度におきましては、売上高570億7千1百万円(前年同期比2.0%増)と増収となり、三期連続増収の結果となりました。利益面では、主力事業は好調に推移したものの、新規連結に伴う株式取得関連費用や子会社での先行投資などにより、営業利益24億1千3百万円(前年同期比12.5%減)、経常利益27億4千4百万円(前年同期比9.4%減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は13億2千万円(前年同期比3.6%増)となり、三期連続最終利益増益の結果となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/29 13:27
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,684千円 -千円 経営管理料 1,536,315 3,788,548