店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2022年3月31日
- 1億5633万
- 2023年3月31日 -98.56%
- 225万
個別
- 2022年3月31日
- 3031万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 長期前払費用……………………………定額法
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
売上債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② ポイント引当金
一般顧客向けの衣料品販売事業における、売上の計上を伴わずに付与されるポイントの使用による売上値引に備えるため、将来使用されると見込まれる額を計上しております。
③ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、翌連結会計年度支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。2023/06/30 13:29 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/06/30 13:29
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 7,642,753 23,034 70,422 7,595,365 店舗閉鎖損失引当金 30,313 - 30,313 - - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 13:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 未払事業所税 1,623 1,623 店舗閉鎖損失引当金 9,233 - その他 58,662 59,993
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 13:29
(注)1.評価性引当額の増加額(136,949千円)の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が307,547千円増加したことなどであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 未払事業税 7,048 8,281 店舗閉鎖損失引当金 54,018 770 その他 151,525 149,553
(注)2.税務上の繰越欠損金額及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額