カッパ・クリエイト(7421)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 171億4657万
- 2010年2月28日 +10.65%
- 189億7200万
- 2011年2月28日 +9.36%
- 207億4728万
- 2012年2月29日 +2.62%
- 212億8983万
- 2013年2月28日 -7.59%
- 196億7392万
- 2014年2月28日 -14.52%
- 168億1763万
- 2015年3月31日 -57.4%
- 71億6360万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4)敷金及び保証金について2025/06/19 10:08
当社グループは、出店等に際して賃借物件(土地・建物)により店舗開発を行うことを基本方針としております。2025年3月末現在、298店舗中294店舗が賃借物件であり、敷金及び保証金の連結総資産に占める割合は、11.6%となっております。従いまして、賃借先の経営状況によっては、当該店舗にかかる保証金の一部又は全部の回収不能や店舗営業の継続に支障等が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)商品の品質管理及び衛生管理について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/19 10:08
建物 1~38年
構築物 2~27年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/19 10:08
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 48百万円 建物及び構築物 7百万円 その他 5 その他 6 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.増加の主なもの2025/06/19 10:08
3.減少の主なもの建物及び構築物 新店及び改装に伴う増加 1,001 百万円 機械装置及び運搬具 新店及び改装に伴う増加 507 工具、器具及び備品 新店及び改装に伴う増加 396
建物及び構築物 減損損失に伴う減少 42 百万円 機械装置及び運搬具 減損損失に伴う減少 6 工具、器具及び備品 減損損失に伴う減少 50 リース資産 減損損失に伴う減少 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額118百万円を減損損失として特別損失に計上しております。2025/06/19 10:08
その内訳は、営業店舗他112百万円(内、建物及び構築物31百万円、機械装置及び運搬具2百万円、工具、器具及び備品78百万円)、工場6百万円(内、建物及び構築物2百万円、機械装置及び運搬具1百万円、工具、器具及び備品2百万円)であります。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローを7.1%~8.2%で割り引いて算定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/19 10:08
当連結会計年度末における総資産は310億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億80百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物が11億29百万円増加、機械及び運搬具が6億74百万円増加、リース資産が8億70百万円減少したことによるものです。
(負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2025/06/19 10:08
当社グループの店舗及び工場の定期借地権契約及び建物賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 尚、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/19 10:08
建物 2~31年
構築物 2~27年