建物及び構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 77億5357万
- 2016年3月31日 +2.26%
- 79億2850万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/20 15:00
建物及び構築物 3~35年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/20 15:00
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 3,234千円 375,749千円 その他 25,943 13,681 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2016/06/20 15:00
※当社は、平成27年10月1日付で当社を存続会社として、連結子会社であった旧カッパ・クリエイト株式会社を吸収合併し、同社の資産を承継しております。建物及び構築物 アトレ川崎他新店9店舗、改装25店舗 499,981 千円 旧カッパ・クリエイト株式会社合併による承継資産 535,666 機械装置及び運搬具 アトレ川崎他新店9店舗、改装8店舗 275,218 工具、器具及び備品 旧カッパ・クリエイト株式会社合併による承継資産アトレ川崎他新店9店舗、改装25店舗旧カッパ・クリエイト株式会社合併による承継資産既存店舗の機器の購入 106,231296,51248,756253,175 土地 旧カッパ・クリエイト株式会社合併による承継資産 333,803 リース資産 奈良桜井店他1店舗、改装5店舗 70,829
2.当期減少額の主な内訳は次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている資産グループ、閉店見込の資産グループ及び将来における具体的な使用計画がない資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(14,000,072千円)として特別損失に計上しております。2016/06/20 15:00
その内訳は営業店舗11,776,905千円(内、建物及び構築物9,040,942千円及びその他2,735,962千円)及びその他2,223,167千円(建物及び構築物996,997千円、土地837,645千円及びその他388,524千円)であります。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値と正味売却価額を使用し、直営店舗においては使用価値、遊休資産他については正味売却価額により測定しております。使用価値は主に将来キャッシュ・フローを資本コストの2.5%で割り引いて算定し、正味売却価額は固定資産税評価額を基本に算定することとしております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2016/06/20 15:00
建物及び構築物 3~37年
機械装置及び運搬具 2~17年