- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
注1.(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、当社グループの経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益又は損失を、経常利益又は経常損失から営業利益又は営業損失に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の測定方法により作成しております。
2.(セグメント名称の変更)
2016/06/20 15:00- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益に与える影響はありませんが、当連結会計年度末の資本剰余金が2億59百万円増加しております。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2016/06/20 15:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/06/20 15:00- #4 業績等の概要
デリカ事業におきましては、積極的な営業により受注は増えてきているものの、コンビニエンスストア業界の再編の影響を受け売上が伸び悩みました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は803億20百万円、営業利益は25億49百万円、経常利益は27億23百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は52億81百万円となりました。なお、前連結会計年度は決算期変更により13か月決算となっており、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の前期比につきましては記載しておりません。
次にセグメントの概況をご報告申し上げます。
2016/06/20 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は803億20百万円、営業利益は25億49百万円、経常利益は27億23百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は52億81百万円となりました。なお、前連結会計年度は決算期変更により13か月決算となっており、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の前期比につきましては記載しておりません。
次に事業の種類別セグメントの概況をご報告申し上げます。
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