- 7421
- 2026/09/03
- 時価
- 791億円
- PER 予
- 84.47倍
- 2010年以降
- 赤字-23500倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.38倍
- 2010年以降
- 1.26-2447.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 9.92%
- ROA 予
- 3.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 2億3200万
- 2021年3月31日 -50%
- 1億1600万
個別
- 2020年3月31日
- 1億8100万
- 2021年3月31日 -65.75%
- 6200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/08/24 15:54
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 給料及び手当 17,329百万円 15,738百万円 賞与引当金繰入額 181 62 退職給付費用 72 72 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/08/24 15:54
ロ.賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額のうち、当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 2021/08/24 15:54
(注)1.引当金の計上理由及び額の算定方法については、「重要な会計方針 (3)引当金の計上基準」に記載しております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 7 11 7 11 賞与引当金 181 62 181 62 店舗閉鎖損失引当金 258 - 258 - - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/24 15:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 55百万円 21百万円 減価償却超過額 3,718 3,495
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/24 15:54
(注) 1 評価性引当額が708百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び連結子会社において、繰延税金資産の回収可能性の見直しにより将来減算一時差異にかかる評価性引当額が494百万円減少したこと、連結子会社において繰越欠損金にかかる評価性引当額が1,203百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 73百万円 38百万円 減価償却超過額 3,847 3,638
2 繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
商品・原材料 主として月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯 蔵 品 月別総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)(ただし、店舗用を除く一部貯蔵品は最終仕入原価法による原価法)
(2)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の方法によっております。
なお、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物の資産については、契約期間を耐用年数としております。2021/08/24 15:54